LOGHOUSE LIBRARY

LOGHOUSE LIBRARY GLOSSARY

ラフスクライブ

らふすくらいぶ

Rough scribe

ひとことで

最終スクライブ前に位置・高さ・概略加工量を決める前工程。

詳しく

最終形状を取る前に、ログの位置や高さ、加工量の見当をつけるための粗取り段階のスクライブです。

加工形状や手順は、ログの断面、施工方法、工具、施工者の流儀によって変わります。名称が同じでも細部寸法まで同一とは限らないため、図面や施工仕様と合わせて見る用語です。

区分加工/施工

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